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デスティニーチャイルド 声優サイン色紙

2025/06/28


 懸賞で当たったデスティニーチャイルド、クランプス役の三森すずこさんのサイン色紙です。

当たったときは驚きました。

プレゼントの応募期間の最終日…当日消印有効とのことではがきを出しました。

当日消印なのに郵便局に持ち込まずにイオンのポストに入れてしまったのは少しまずかったかなぁと思いました。

時間通りに回収に来ていただけたようで何より。

その4日後ぐらいに荷物が届いて何も注文してないけどと思ったらなんとサイン色紙でした。

当たったこともうれしかったんですが…あまりの早さに「はやっ!」ってつい言っちゃいましたよ。

月刊アプリスタイルの懸賞


今だとVtuberスタイルなどの雑誌で有名ですが、会社名でもあるメインの月刊アプリスタイルの読者プレゼントです。

結構古いのにもかかわらず部屋の雑誌の山の中にまだ残っていて驚き。

こういうことがあるから物を捨てられなくなっちゃんですよね…(最初から捨てられない)

買ったときはサイン色紙のプレゼント企画があるとは思っておらず…


ビーナスイレブンびびっとというサッカーゲームでコスチュームがもらえるから購入したのを覚えています、

まぁこの子のコスチュームではないんですけどね。

プリンセスコネクトRe:Diveをこの雑誌に載っているのを見て、始めてみたのも懐かしいです。

プレゼント応募の中にサイン色紙があるのを見て喜んで応募しました。

デスティニーチャイルドは…DMM版で少しだけやっていたのもあるし、三森すずこさんや小松未可子さんのサインが当たるとなれば応募しないわけにはいかないでしょう。

いつもの癖で応募ぎりぎりになりましたが…。


当選したサイン色紙と一緒に入っていたお手紙です。一部手書きで書いていただけているという温かさ…ありがとうございます。

いまでこそUVカットの硬質ケースに当選用紙を入れていますが、ずっとサインが届いた佐川急便の袋に入れっぱなしでした……。

サインも額縁に入れたうえで一緒に佐川急便の袋の中に…。

その割にはとてもきれいな状態だったなぁ。


ボロボロになりながらも守ってくれてありがとう。佐川急便の袋…。

色紙フレームにUVカットがないからこれからもこの佐川急便の袋にはサイン色紙を守ってもらおう。

地味に他で当選したサイン色紙もこの袋に守ってもらっています。

色紙バインダーもあるんだけど思ったより安っぽいというか…こういった当選品を入れるには向いてなくて。

たまに取り出して見るということでこの袋には頑張ってもらっています。

アクリル色紙フレームを手に入れたらもう少しこの袋の出番も減るかもしれない…。

三森すずこさんのサイン色紙


ということで色紙フレームに入れている三森すずこさんのサイン色紙です。

特徴的なサインで面白いですよね。

独特な形をさせている中でも顔っぽくまとめているわかりやすくてかわいいサインだと思います。


左上にデスティニーチャイルドのロゴがつけられています。

サンプルの画像についてなかったところを見るとアプリスタイルさんがつけたのかな?


キャラ名のクランプスもしっかりと入っています。

書きなれていないキャラ名もきれいに書かれていることから普段の字の上手さが想像できますね。



名前を知っていたらみもりすずこと書いてあるのがわかるサイン。

まさにサインの見本って感じですよね。

こういうの書けるようになりたいと思って練習した人もいるんじゃないでしょうか。

私はしました…が書けない! まぁ書けたところでだれに見せるんだよって感じですけどね。


もう一度名前が書いてあるのも珍しい…のかな?

プレゼント企画のほかのサインもそうだし…ヴァイスシュヴァルツのサイン箔カードでも名前をもう一度書いてる人はあんまりいないイメージ。

わかりにくいサインの人ならともかく、ここまでまとまったサインをする人がやるのは珍しいかなって。

単純に空白を一定にしてくれようとして書いただけかも?


雑誌の当選者の氏名が書いてあると当選報告しにくくなるけど…これに関しては「商品の発送をもって、代えさせていただきます」とあるので問題なし! 

だけどちょっと不安なのでいつの号なのかは隠させていただいています。

まぁ調べればわかるんですけど念のためってことで。

26日までが当日消印有効の応募期間で〇月いっぱいまでに発送と書いてあるので…それは数日で届くわけだ。

当たらないと思っていたからいつ発送なんて読んでなかった…。

これが初めてのサイン当選品だったのでサインの当選なんて幻だと思っていたからなぁ。

本当に当選させてくださりありがとうございました!

補足:デスティニーチャイルドについて



魔界を抜け出し、アルバイト生活に明け暮れていた主人公がサキュバスのモナによって強制的に魔王争奪戦に参加させられるお話ですね。

主人公の髪型がまさに歯磨き粉……


性格も含めてカキツバタにちょっと似ているかも。

まさかこんな髪型の主人公を作るなんて思いませんよね。イケメンキャラじゃないとしても珍しい髪形です。

ストーリーを最後までやってないけどこうした髪型にしなくてはいけない理由があったのかも?


まぁ可愛らしい愛着のわく主人公でした。

ただレア度を上げたりなどの育成が非常に面倒くさくて途中でほぼやめた状態に…。

キャラ同士の掛け合いも立ち絵が合わないキャラがいてそういうのも気になりましたね。


Live2Dで動いて見えるから最初に入手した☆5のこの子とかをロビーに置いて何回かクリックして眺めていました。

スマホ版はやったことなかったけどDMM版のほうが布面積は少なく、スマホ版はそれに補正してある感じだったので違和感があるように見えてたかな。

DMM版の画像もどれかのHDDには保存してあるんだろうけど見つからなかったのでメモリアル版の画像を載せていってます。

知らないうちにサービス終了してたからオフライン版のキーなんて発行してないのでこまったけど誰でも用があってよかった。


DOAXVVでもコラボをするぐらい人気作品でした。

DMM同士のゲームだったからっていうのはあったと思いますが。


靴の裏まで作りこまれているのは感動的ですね。

服に合っている靴裏ってことはちゃんと設定があるのかな?


靴の裏まで見えることはないのでそういった設定があったのを知ることができるのは面白いですよね。

性格や見た目がなるべく似たキャラにしたのも感じられます。

5人分コラボはしたんですが持っているのがこの二人だけなので…。


スキルを最大開放すると水着が変わりますが、主人公の髪型水着とは…。

やはり主人公の髪型には意味があるのか…?


水着姿あるんだからこっちでいいのにね。

さすがに水着っぽくなさすぎるというか…。


三森すずこさんが声をあてていたのはこのクランプスちゃんです。

引こうとはしたんですが結局当たらなかった記憶があります。


リアル年賀状で花魁バートリーが送られてくるというのがあったので応募してみたこともあります。新年のあいさつなんてスマホで済ませるのではがきが来たのはちょっとうれしかったです。

今思えば海外のゲームなのに住所入れるなんて信じられないが…まぁ何にもなくてよかった。

夏休みや冬休みの前にドラッグや危険な場所の注意はされるけどこういったネットの注意も必要かな。今はSNS問題がニュースでよくあるしされてるかも?

きれいに印刷されたポストカード。なぜか色紙バインダーの中に入っていてきれいな状態でした。

この花魁バートリーをゲームで入手できたのでうれしかった記憶があります。

いつからかデスティニーチャイルドから離れてしまっていたんですが、ある条件のゲームを探していて見つけたゲーム…NIKKEをやり始めました。

それがこのデスティニーチャイルドと同じ会社のゲームだとは全然気づかなかったんですが…

同社作品NIKKEについて


受け継ぐところは受け継ぎつつ、嫌だったシステム面やキャラデザの差も改善され素晴らしいゲームになっていました。


明るいポップな始まりのイベントもあるし


グループチャットの会話も悪くない。

こういうスマホのSNSがあるゲームは基本的に見なくなるんですがこれは面白いほうですね。

まぁ…今は読まずに溜まりにたまってしまっているけど……。


ストーリーの会話までネタがあって面白いなんていまのところ改善されすぎてて非がないゲームに仕上がっていました。


その分メインストーリーは重く、Keyのゲームのように重いからこそ明るい場面を多くしているゲームといった感じ。

明るいだけのゲームなら飽きてるだろうし、深みのある物語には必要なんだけど…やっぱつれぇわって言いたくはなる。

なので辛いところはちょっと飛ばし気味にみているけど超良作ゲームでした。


今作は主人公の顔を映さないシステム。顔があるのも好き嫌いが分かれるだろうけどこのタイプも分かれそう。

どちらかというと顔があるほうが好きかな。

ただ隠してあることにも意味がありそうなストーリーだからここは何とも言い難い。


三森すずこさんも続投しており、NIKKEではラプンツェル役として声を入れています。

なかなか癖のあるキャラだからか同じ人の声に感じなくていいですね!

ちょっと厳しい相手の時にとても役に立ってくれるキャラなので重宝しています。

デスティニーチャイルドが終了してしまったのは残念ですが、これからはNIKKEを楽しんでいこうと思います。

デスティニーチャイルドについての話だったのにNIKKEについて多くなりすぎてしまったかも?

それではここらへんで失礼します。